都会や首都圏に住もうと思っても特に土地の値段が高くて全体の不動産価格と言うのは、中々大変な事になります。 其れでも家ずくり、マイホームを建てるのには首都圏に住むものとして必要な事で、其の為にもやはり住宅ローンと言うものを利用するようになります。 そんな中でも、実は数年ほど前に西条市郊外のところで、地元の不動産屋の仲介で土地付きの注文住宅をやっと決めることが出来たのです。其れでも土地そのものは狭いながらも価格は3900万円少々ということで、実家のほうから相当額を援助応援をしてもらい、手持ちの数100万円を頭金と合わせ、残りの金額を銀行の30年払いで、住宅ローンを組みました。この家は土地付きの新築住宅と言う事でしたが、所謂、オーダー方式の土地付き住宅で、家の建て方に関しては住宅建築会社のモデルハウスと言うのがありまして、自分たちの好みに応じて間取りの選択や自由性、其れに設備関係もお好みで選べると言う、便利な方法でした。結果的には、家族のものとも相談しながら希望の家づくりが出来たと思いますし、やはり木の温もりにする木造系の新築住宅と言うのは実にいいもんです。 気になるローンの返済額は以前の賃貸マンション代を超えない程度に抑えましたので、今までのことを考えるなら特にローンによる圧迫感と言うのはありませんでした。

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